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サンエー21とは

特徴

組織力の三本柱

  1. マーチャンダイジング・・・RSシステム、52週MD、商圏調査
  2. 共同購入・・・食品、日配、生鮮、酒類、菓子、雑貨幅広い分野
  3. システム化・・・分析力、提案力、合理化、情報化、発注合理化、EDI対応

もうひとつの柱(要望の高い)

★人材育成を行う組織力

組織力の三本柱

理念

不透明な時代を(21世紀)
進歩的に(Advance)
積極性をもって(Aggressive)
共に行動をする(Activity)

サンエー21は、スピード感を持って、変革に対応します。

会社概要

会社名称 株式会社サンエー21
本店所在地 福岡県福岡市博多区博多駅南2-1-9 ヤマエ博多駅南ビル8階
機関の設定 代表取締役社長 馬渡 台次
取締役会長 梅崎 大諭
取締役 工藤 恭二
取締役 小池 英次
監査役 本田 潔
資本金 5,500万円
関連会社 ヤマエ久野株式会社
事業年度 毎年、4月1日~3月31日
株式会社サンエー21組織図

活動内容

新たなビジネスモデルの構築

新たに構築する仕入・販売のモデル(販売系)
≪グループ全体の取り組み≫
  • グループ間のシステム・データの共有を図り、加盟社&指定ベンダー&賛助会員の共存共栄を図ります。
  • サンエー21として、賛助会員様との共同企画提案等の立案と実践をおこない、相互メリットを追求します。
≪オリジナリティーの追求≫
  • 分科会を中心に、販売企画(商品企画を含む)等の企画立案にオリジナリティーを盛り込みます。
  • グループの販売コンセプトを明確にして、加盟社全体で販売を行う商品を開拓します。
≪総合展示商談会≫
  • 全賛助会員に年2度の展示商談会で、加盟社に対して商材提案及び販売促進の機会を設け、商談会の拡大充実化を計ります。
新たに構築するシステムのモデル(メリット共有)

以下のシステムを構築し、指定卸ベンダーへの効率化をサポート。

株式会社サンエー21の提案により、加盟社のシステム等導入コストの軽減を実現します。

  1. 受注発注一元化機能の共有(マスター情報の共有)
    小売業EOS・POSマスター情報の共有システムの構築
  2. 小売・卸間の受発注の一元管理システムの構築
  3. 支払回収代行システムの構築
  4. 自動商品発注システム
  5. 共配事業システムの構築

分科会の設置

分科会の意義

グループ全体のより強固なパワーを創出し、且つ現場の的確なニーズを追求します。

サンエー21会員と定期的交流をはかり、現場目線での施策を立案実行します。

分科会の目的

部門別にグループオリジナリティーを追求した商品の開発と拡販を行います。

各部門単位、各地区単位での交流を深め商品施策に活かします。

加盟社間同士交流により、自店に役立つ情報を入手します。

分科会の活動

加盟社の現場担当の意見を取りまとめ、グループの調達力・企画力を強化します。
(バイイングパワーの集中)

細分化された分野(部門)毎の活動を行います。

賛助会員、卸ベンダーと共同にて、総合展示商談会を実施をします。

分科会の概要

賛助会の設置

賛助会の意義

サンエー21の発足趣旨を理解して、加盟社と指定卸ベンダーとの協調をはかります。

サンエー21会員と定期的に交流をはかり、情報交流を円滑化します。

賛助会の目的

加盟社、指定卸ベンダー、賛助会員、三者間での販売メリットを追求します。

商品情報の提供及び、商品の市場展開をサンエー21と共に迅速におこないます。

賛助会の活動

適宜商品情報・販促企画等の提案をサンエー21に行います。

サンエー21と共同で、加盟社へ商品登録・販売促進等のサポートを行います。

年2回の総合展示商談会を開催し、加盟社へ広範囲な商品情報、施策の提案を行います。

指定卸ベンダーの役割

指定卸ベンダーのメリット

サンエー21が構築する、新たなビジネスモデルの活用

商流・物流・金流・情報流の合理化

サンエー21との共存共栄

サンエー21との連携
分科会、賛助会、商談会等での連携

総合展示商談会の開催